| 国際健康科学会 第7回年次大会(2005) 研究発表 川形 壽隆
@ 目 的
E=mc2 は、
E<エネルギー意識・感情>
=m<質量意識・感情>c2<運動エネルギー意識・感情>
に共鳴する。「病は気から」の気エネルギーに共鳴しフォトン<光子>と
イヤシロチに共鳴するプラズマ・エネルギー波動測定法「多次元エネルギー
経絡波動プログラム」にてMRAを用いて、質量<脳の橋>に共鳴する、
エネルギー<橋核>と運動エネルギー<橋核路>(エネルギー/運動エネル
ギー対照表)は、<意識・感情>波動に共鳴して共鳴する気質・体質別に関る
心身臓器のエネルギー/運動エネルギー波動に癒し効果として免疫力の向上
に共鳴(プラス波動)又は非共鳴(以下・マイナス共鳴又はマイナス波動と記述)
マイナス波動が測定され病を引き込む波動情報を測定検出する。
A キーワード
<エントロピーの減少> には 複合汚染の解消
<物理的次元上昇> と <感情的次元上昇>
B 方 法
心身へのエントロピーの増大を呼び込む複合汚染は疾病と老化を促進させます
理的物理的な汚染として真菌・ウイルスや石化資材・農薬物・化学物質からダイオキ
シン発生、シックハウス、遺伝子組替食品・遺伝子転換多剤耐性菌などに免疫抗体ア
レルギーが発生します。また潜在意識として遺伝性ミアズムの気質体質と感情的
汚染のトラウマ感情や顕在意識のネガティブ感情による寄生虫や毒素の呼び込み
は心身のマイナス波動として免疫力を弱め健康を害します。波動測定器MRAを
用いてプラズマ・エネルギー波動測定法の言霊波動測定により、普遍的な宇宙の創
造者Something Great<神>と<魂><観音 ><佛><霊>に共鳴する、次元
上昇・アセンションの為に気エネルギー、プラズマ・エネルギー波動を転写して、
<物質的身体><3次元身体>の心身の複合汚染・増大したエントロピーを解消・
排泄させて物理的次元上昇と感情的次元上昇へと波動修正、クリスタルチルド
レンの如く穢れを無くして、ライトボディの<遺伝子>にスィッチオン、ライト
ボディを目覚めさせライトボディの<コーザル体チャクラ=∞><メンタル体チ
ャクラ><アストラル体チャクラ><エーテル体チャクラ><エーテル肉体
接触面>と新<13のチャクラ>と<経絡系>の活性化をはかります。脳<半
導体>に共鳴する<プラズマ・エネルギー>が脳の橋にてm<質量>、橋核に
てE<エネルギー>橋核路にてc2<運動 エネルギー>に転換され、心身を活
性化させる<素粒子><バイオ酵素><遺伝情報>との波動共鳴を測定検出。
以上の波動共鳴はプラズマ・エネルギー共鳴磁場(@図)の通りとなります。この共
鳴磁場をプラズマ・エネルギー転換シートとして活用可能となり、共鳴磁場にてプ
ラズマ・エネルギー半導体共鳴の常温素粒子原子転換効果で、マイナスイオン・遠赤
外線等の発生によりダイオキシンや毒素が消去され、環境のイヤシロチ化をはかり
シックハウス・環境ストレスが解消されてエントロピーの減少を促進、エネルギ
ー/運動エネルギーの活性化と免疫力が向上され、プラス波動の<気・意識>と
して心身の健康回復波動エネルギー療法としての癒し効果を測定検出。
C 結 果
1. エネルギーの法則E=mc2 は下記の通りに共鳴する。
E<エネルギー意識・感情>=m<質量意識・感情>c2<運動エネルギー意識・感情>
共鳴する<意識・感情>の分類表No.1~3(資料No.4)のとおり気質・体質別にマイ
ナス波動とプラス波動と<エントロピーの減少>キーワード言霊効果を
測定検出しました。
2. 気エネルギーに共鳴する<意識・感情> E=mc2
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E
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m
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c2
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エネルギー
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質 量
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運動エネルギー
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核酸/RNA
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遺伝子/DNA
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染色体
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橋 核
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脳の橋
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橋核路
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E<意識・感情>
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m<意識・感情>
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c2<意識・感情>
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血液・リンパ液・体液
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脳
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心臓・血管・リンパ管
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睾丸
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男性チャクラ
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副睾丸
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卵巣
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女性チャクラ
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子宮
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3. ネガティブ<意識・感情>による心身へのエントロ
ピーの増大と減少要因の他、シックハウス、遺伝子組換え
食品、遺伝子転換菌等による疾患のマイナス波動の修
正効果は下表の通り
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エ
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臓器
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蛋白質 アレルギー
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血液疾患・リンパ
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血液異常
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臓器疾患
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DNA/RNAの活用
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ン
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疾患
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蛋白質 アレルギー
|
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蛋白質
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アレルギー
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を阻害、機能低下
蛋白質アレルギー
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ト
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穢れ地・シックハウス
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寄生虫。
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塩毒、塩素、、PCB
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ロ
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筋肉
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寄生虫、トリコデリマビリ
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真菌・ウイルス
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石化資材、薬物中毒
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遺伝子
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組替食品
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ピ
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緊張
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デ・ケトミウム属が生産
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リンパ
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農薬・水銀毒・カドミウム
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症
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するセルラーゼにて蛋
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DDT等重金属による
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肥満細胞ロイコトリエン
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増
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白質セルロースを分解
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ダイオキシンと活性酸素
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血液疾患併発↓
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発生による組織損傷
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ハプテンを発生する
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大
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肥満細胞 ヒスタミン
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肥満細胞 ロイコトリエン
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肥満細胞 ロイコトリエン
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ペニシリウム属・抗生
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体液と血液の純度
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放射能・放射線毒素
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物質耐性菌や
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筋肉
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トロボニン・トロンボクサンB2
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コバルト熱傷
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多剤耐性遺伝子
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弛緩
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によるリウマチ・通風
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電磁波(携帯電話等含)
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転換ウイルスによる
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肥満細胞 ヒスタミン
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肥満細胞 ヒスタミン
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肥満細胞 ヒスタミン
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減
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イヤ
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寄生虫真菌・ウイルス抑制、毒素解消排泄
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毒素解消排泄
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DNA/RNA、染色体
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少
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シロ
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肥満細胞・ヒスタミン・ロイコトリエン・トロンボクサン2他
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エネルギー/運動エネルギー
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エネルギー/運動エネル
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チ化
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